ハロウィーンで仮装して野外イベントに参加する人が増えた現代

近年注目されている野外イベントといえばハロウィーンがあります。海外では、子供がメインで参加する一般的なイベントとしてあるハロウィーンですが、日本では少し意味合いが違い、大人たちが仮装をして街に繰り出し、お祭り気分をみんなで分かち合うというような形での流行があり、誰もが楽しめるイベントとして注目されています。

仮装をしてみんなで騒ぐ形だけではなく、ハロウィーンに関連するイベントも全国的にも広がりを見せており、スーパーや街の商店街の中でもハロウィーンに関するイベントを開催したりと盛況を見せています。商品としても、ハロウィーン定番のパンプキンのお化けの形を使ったお菓子やスイーツなども販売され、様々な角度でハロウィーンが捉えられているようです。

ハロウィーンと似たイベントとしては、クリスマスがありますが、今やクリスマスと同じくらいにハロウィーン商戦は効果を見せており、企業も関連イベントや商品を販売するのが当たり前にもなりつつあります。
ハロウィーンに参加する人の目的の一つに、仮装した自分の姿を周りの知らない他人にも見せてリアクションをしてもらいたいというものがあります。その代表的なものとしては、写真をアップして共有するのがメインであるSNSがあります。綺麗に着飾ったり、奇抜な仮装をし、それを写真に撮ってSNSにアップするというのが、一種のステータスとなっており、その写真を見た人たちから何かしらのリアクションをされることで、人は満足感を得ているようです。
また最近では、ハロウィーン期間中にライブイベントを開催する音楽アーティストも増えており、秋の新しい野外フェスのような形で今後も流行る兆候があります。

海外の文化も楽しければ柔軟に取り入れる傾向にある日本は、ハロウィーンのようなイベントもきっかけがあれば一気に広がりを見せます。今現在は、クリスマスと比べて少し抵抗を持っている人もいるようですが、数年もすれば、老若男女が楽しめるイベントへと変化していると予想されます。

ケータリングカーがついてくる!

私はよくケータリングカーによるコーヒー販売を利用します。都内のどんな駅に降り立っても、ケータリングカーでコーヒーを売っていれば、それを利用します。しかも奇妙なことに、ほとんどの場合、同じ人がやっているケータリングカーです。なぜだか分かりませんが、偶然の一致というものなのでしょうか、私の行く先々で同じケータリングカーに遭遇してしまうのです。

どこに行っても同じケータリングカーを見かけるものですから、最初は気味が悪いなと思っていました。どうしてあの人、いつも私の前にいるんだろう?私、つけられてるの?そんな不安を感じたこともありました。しかし、相手も私と同じ女性ですので、ストーカーされているというのは馬鹿げた考えのように思えました。

そこで、ある日私は思い切って、そのケータリングカーでコーヒーを買って、店主に話しかけてみることにしました。いろんな町で見かけるのですがどうしてでしょうか?店主の方は私といろんなところで鉢合わせしていることなど気づいていなかったようで、私にその事実を聞かされ大変驚いているようでした。ケータリングカーの出店場所は店主がその日の気分で決めるらしく、特に法則性はないそうです。ただ、自分が好きな街で出店するようにしているそうで、街の趣味がおそらく私と似ているのかもしれませんねとのことです。それにしても、連日のように出会ってしまうのは奇妙なことですから、なにか縁でもあるんですかね~と店主は笑っていました。私もなんだかおかしくなって笑ってしまいました。

その後もそのケータリングカーとはいろんなところで出会います。私はその度にそこでコーヒーを買って、店主の方との立ち話を楽しみます。一度はたまには知らない街に遊びに行こうと川崎市のほうに行ってみると、なんとまたそのケータリングカーと出会ってしまい、私たちは本当に驚き、互いに笑い合いました。最近はどこに行ってもあのケータリングカーはいないかなと探してしまいます。私とそのケータリングカーの関係は奇縁とでも言うべきものでしょうが、今ではとても親しみを感じるようになっています。

私がバルイベントを好む理由とは

都会の繁華街を中心にバルイベントが盛り上がっているようです。バルイベントとはあるあまり広くない範囲の繁華街で参加を表明している飲食店が飲み歩きをできるような、お酒と食べ物をある一定の価格で提供するもので、インターネットなどで調べてみるとそこそこ開催されています。
私個人としてはこのバルイベントが大好きで時間と場所が許す限り参加することにしています。私がこのようなバルイベントを好む理由は3つあります。

一つ目はバルイベントはたくさんの飲食店を短時間で飲み食べ歩くことを目的としていますから、たくさんの種類とお酒を楽しめたり、各国の食べ物を楽しめたりします。それに一定の価格で各飲食店が自慢のお酒と食べ物を提供してくれるので、コストがあまりかからないのです。ただし、一つのお店にあまり長居することことはありません。また、長居することはバルイベントに参加する意味はありません。

二つ目には新しい飲食店に行ってみるといういい機会になるということです。普段ではあまり入らないお店や入りにくい雰囲気を持っているお店がバルイベントを開催しているということで敷居が低くなります。入りにくいお店などで新しい体験をして、そのお店がそれ以降の馴染みのお店になるということも少なくありません。新しいお店に入っていく動機にバルイベントを利用するということになるのでしょうか。同じような店舗に入っても新しい発見はなかなかできません。

最後には、ちょっとした出会いがあることです。バルイベントに参加している人はほとんどが飲み歩きが好きで、食べ歩きが好きということで、入った飲食店で同じ話題で盛り上がることがあります。バルイベントが終ってからも付き合いをするということはほぼありませんが、私のようにあちらこちらのバルイベントに参加していると以前にあった人にどこかの店舗で会うことが少なくありません。そこでまたちょっともりあがることができるのです。

ケータリングカーでみんなが幸せになる方法って?

この頃、よく行くホームセンターにクレープのケータリングカーが来てくれています。
このケータリングカーは見た目的には非常にPOPなのですが、味は味でまたおいしいんですよね。
評判ってやはりネットワークがありますから、きちんと味がおいしければみんなに広がっていくものです。
少なくとも私は会社の同僚からこのケータリングカーのことを聞きつけて訪れたミーハーです。
ミーハーといわれようがなんであろうがおいしいクレープを食べることができるのなら構いません。

それに、このケータリングカーはどうも期間限定で来ているようなので、いつまで食べられるかもわからないのです。
ですから、おいしいと感じた時点で通うようにしなければ、後々後悔するだろうと予想しています。
寒い時期といえどもクレープって一年中食べられるスイーツなので、女子はきっと喜ぶのではないでしょうか。
もちろん味にはそれぞれ個人的な好みもあるでしょうが、メニューがとても豊富なので助かっています。
例えば、その日の気分で好きなクレープを選ぶことができるので、飽きが来ないんですよね。
まぁくせになるようなクレープばかりなので一途な私が飽きるということはないと思うので、きっとケータリングカーが来なくなるまで通うでしょう。

できれば実際の店舗もオープンしてほしいところですね。
いつでも安定して食べることができればよりいいかもしれません。
新規のお客さんにとってはケータリングで味を知ることができるし、店にとっては気軽に宣伝できるしでいいことだらけです。
今日も会社帰りにクレープ屋さんに寄って、家族の分までたくさん購入してしまいました。
いつもは頑固で怒りっぽい父でもクレープを食べるとすごく嬉しそうににこにことしているので、みんなを幸せにしてくれる味なのです。

とくに、女性って疲れたり、不満を抱えたりすることもあるので、いつまでもここで営業をし続けてくれたら地域のみんなは幸せになれるのではないかと考えています。

ケータリングカーで売上が伸びる場所選び

ケータリングカーで売上が伸びる販売場所かは移動販売の中で最も重要なポイントです。
でもなかなかこういった場所は見つけられないことが多いと思います。

今回はそんな人にケータリングカーで少しでも売上の伸びる場所を探すヒントをご紹介します。

■基本のおすすめは公園の近く
この公園というのは団地の近くの公園という意味もありますがここでいう公園は街の中に1つか2つある大型公園のことです。
ここに噴水などの大きな広場があれば、間違いなく売れる場所だといえるでしょう。
しかし問題はその場所で営業が出来るのかを警察に確認し、可能であれば届け出ることで初めて営業が出来るようになります。
でもそれさえ可能になれば会社の休憩時間にランチを食べに来る人は多いので狙い目です。
最初はお弁当にもう一品と買ってくれていた人もそのお店でランチの食べ物を勝ってくれるようになってきます。
こういった外でお昼を食べる人たちの心をつかむことが移動販売での極意です。

■イベントに参加する
平日に目標に達しなかった場合、土日の野外イベントなどに参加する方法があります。
この場合は基本的に場所代を売上の一部で支払うだけで何千人というお客さんを相手に選んでもらうことが出来ます。
またこういったイベント時のみ通常のメニューとは違う傾向の料理を出すことで意外な反応がわかります。
それによってメニューの売れ行きを見ることが出来るのもイベントのメリットです。
販売している食べ物が旬のときもそうでないときもおすすめする販売方法です。

■軒先ドットコムを利用する
軒先ドットコムは営業場所のマッチングをしてくれるサイトです。
料金は1日数千円の所がほとんど。
1ヶ月1~2万円ほどの場所もあります。
一度試してみてお客さんが来るようなら継続して利用するのが良い方法です。
もちろんこういった場所を複数確保しておくことも売上目標を達成するには必要なことです。

このようにケータリングカーで売上を伸ばすにはやはりコツコツと段階をふんで進んでいくのが正しい方法です。
まだ試していないものがある人はぜひ挑戦してみてください。

ケータリングカーの場所確保はスーパーがオススメ

ケータリングカーの販売場所を確保するなら、スーパーの駐車場がオススメです。狙う時間帯などは、平日のお昼から夕方にかけた時間が最適です。扱う食べ物は、たこ焼き、たい焼き、焼き鳥あたりがベストな選択と言えます。一見するとスーパーの中でも売っていそうなこれらですが、スーパーではなかなか売っていないものであり、作りたての美味しいものじゃないと買う人は意外に少ないのです。そのため、店頭で美味しい匂いをさせておくと食い付く人は意外にも多いのです。

販売場所はスーパーがオススメと言いましたが、できることなら曜日ごとに販売するスーパーを変えた方がいいです。A店は月曜日、B店は火曜と木曜、C店は水曜と金曜という形です。これは、「この日に行かないと買えない」ということをスーパーを利用する人に覚えてもらうのと、そうすることでレア感が生まれるからです。人は、いつでも買えるというものに関しては中々アクションを起こさないのですが、そのレア感があるだけで購入頻度はガラッと変わるものなのです。

先ほど挙げたたこ焼き、たい焼き、焼き鳥の中で一番オススメなのは焼き鳥です。焼き鳥は、男性が好きな食べ物であり、ふらっと立ち寄った会社帰りのサラリーマン、お昼を買いに来た近所に住む男性などが、おつまみ程度で4~5本購入してくれるので売れます。また、夜ご飯の献立に迷っている主婦などにとって焼き鳥は、おかずの一品として捉えられるものなので、帰り際に購入してくれるのです。もちろん、たこ焼きとたい焼きもおやつとして人気があるので、これらもオススメです。

ケータリングカーでの商売は、場所取りが命とも言えるので、普段から良い場所がないかと、近所の街中を見渡す癖をつけると良いです。スーパー側としても、客を集客できるものが駐車場にあれば、店の売り上げにもつながるので、自転車での来店客は多いけど、駐車スペースが空いているようなスーパーというのは穴場中の穴場と言えます。駐車場が空いていると売り上げが少ないと思われがちですが、それに匹敵するほどの自転車があるお店は、繁盛しているお店と言えます。

和菓子ファンならば垂涎の京都のあのお店について

私は食べることが好きですが、なかでも和菓子には目がありません。日本には和菓子文化が盛んな土地がたくさんありますが、その代表格といえば、やはり京都でしょう。茶道ともに発展してきた京都の和菓子は全国でもとりわけレベルが高く、その餡の上品さといったら格別です。控えめな香りと甘さがお茶の美味しさを引き立たせてくれます。

さまざまな土地で和菓子を味わってきた私からしてみても、京都の和菓子文化は一方上を行くと認めざるを得ません。私が住んでいる東京も和菓子の盛んなところですので、やっぱり本物は京都にあるものだと軍配を上げるのは少し悔しくもあるのですが、古くから日本の食文化を導いてきた京都に負けてしまうのは当然のことなのかもしれません。

京都にはたくさんの和菓子屋があり、その甲乙はつけがたいのですが、私のお気に入りは嘯月です。あの有名なグルメ漫画『美味しんぼ』で取り上げられたことでも有名ですね。東京の和菓子屋の孫が、こちらのアンコを食べて鮮烈するというお話でした。その話が大変印象に残っていたので、数年前に京都へ旅行に行った際、立ち寄らせてもらったのです。嘯月は完全予約制なので、ふらっと立ち寄ってもお菓子はありません。

私は旅行の数日前から予約しておき、満を持して伺いました。そして、憧れていた嘯月の和菓子はどうだったかという……、それはもう必然に尽くしがたいほどに素晴らしいものでした。箸で持つと壊れてしまいそうな繊細なそぼろに包まれた餡玉。口に入れると、さらっ~と溶けていくような滑らかさ。こんな餡があっただなんて…。頭が真っ白になってしまうほどの衝撃の美味しさでありました。それ以来というもの、京都に行く際は必ず嘯月の予約をとります。むしろ、こちらの和菓子を頂くために京都へ通っていると言っても過言ではないかもしれません。和菓子が好きな方は是非一度は体験してみてください。人生観が変わりますよ。

もちろん京都には嘯月以外にも美味しい和菓子屋さんがたくさんありますし、京都以外にも素晴らしい和菓子屋さんはたくさんあります。和菓子は日本の誇りです。この伝統が末永く営まれることを願ってやみません。

街中や都市部でのケータリングカーの現状とは

最近は街中や都市部などで、よくケータリングカーでの弁当販売を見かけることがあります。特に都市部のお昼時などはケータリングカーでの弁当販売をよく見かけます。値段を見ても有名お弁当チェーン店とそれほど変わらない値段で、しかもそれらのお弁当チェーン店よりもボリュームがあったり、中にはお弁当チェーン店では販売していない、一風変わったお弁当を販売しているケータリングカーなどもあります。

では何故ここまでケータリングカーでの弁当販売が増えたのかというと、そこにはケータリングカーだと費用も手間も掛からないということが原因としてあると思います。
費用という店でいうのならば、ケータリングカーを使えば店舗を構えるよりもかなり少ない資金で開業できますし、営業範囲が狭いために、接客のために人を雇う必要がないので、人件費を抑えることもできます。実際に私がよく見るケータリングカーでの販売でも、2人くらいで営業しているところが多く、中には全て一人で行っているところもあります。

ケータリングカー以外の費用だと、販売場所に掛かる場所代くらいですが、これも店舗の家賃などと比べればかなり安く押さえることができます。
手間ということに関しては、ケータリングカーでの弁当販売にはほとんど手間が掛からず、しいて言うのならばケータリングカーを止めておく場所を探すことくらいです。勝手に道路に止める訳にはいかないので、どこかのお店の駐車場といった私有地の許可をとる必要がありますが、場所によるとはいえ店舗を探すことを考えればまだ楽です。

このようにさまざまなメリットがあることからも、最近はどんどんケータリングカーでの弁当販売が増えています。ただこれはあくまでも街中や都市部でのことであり、特に東京のランチタイム時などでは、たくさんのケータリングカーが来て人が並んでいる光景が見られます。一方田舎や郊外などでは、弁当以外のケータリングカーもあまり見ませんが、ケータリングカーの種類がどんどん増えている現状だと、近いうちに田舎でも見ることができるかもしれません。

私の町にあるアニメ制作会社がアニメイベント開催

私の住んでいる町では、年に2度ほどアニメをテーマとした野外イベントが行われます。普段はひっそりとした地方都市なのですが、その野外イベントのときだけは全国からやってきた若者たちが町に溢れかえり、活気に満ちています。高齢化し、元気がなくなっていく一方の地方都市にあっては、町おこしができる人気野外イベントがあるというのは大変ありがいことです。

私はそのアニメイベントのメインステージとなる場所の近くに喫茶店を構えているのですが、イベント開催中にはたくさんのお客さんが訪れてくれるので、経営的にもとても助かっています。商店街の友人たちとも話しましたが、この野外イベントがあるかないかだけで一年の売上が大きく変わってくるお店もあるそうです。このイベントには何万人もの若者が訪れるということなので、こういう話はあながち大袈裟なものではないと思わます。

そのため、2年前にこのイベントと台風がぶつかったときには、それはそれはヒヤヒヤしたものです。台風のせいで若者たちが訪れてくれないと売上激減だと泣き出しそうな商店経営者もいたほです。しかし、アニメファンというのは本当にアニメが好きなのですね。台風にもかかわらず、たくさんの人たちが私が住む町に訪れてくれて、おかげでたくさんの売上を伸ばすことができました。本当に彼らには頭が上がりません。

そもそも私の町でアニメイベントが行われるようになったきっかけは、この町にアニメ製作会社があるからです。映画なども作る大変有名な制作会社らしく、そんな集客力のある製作会社が、こうして町おこしのための野外イベントを開いてくれるなんて、とても立派なことだと思います。私も常々どのようにして地域経済に貢献できるだろうかと考えていますが、さすが全国規模の会社ともなると、やることのスケールが大きいものです。彼らがアニメの町として私たちの町を宣伝してくれたおかげで、私たちの町も少しずつ昔のような活気を取り戻ししつつあるように思います。この野外イベントが末永く続くことを商店一同が祈っています。

友人が飲食店をオープンしました。

友人が長年の夢であった飲食店を都内にオープンしました。
高校を卒業すると専門学校で料理の勉強をし、その後都内近郊の料理店で修業をしていました。
2年前に結婚し子供も生まれて大変な時期ではありますが大きな決断を応援したいと思っています。
友人のお店は洋食店です。近くに同じようなお店はないものの、他の業種の飲食店が数多く営業しているので固定客を確保するのは容易でないと感じました。

まだ従業員を雇える余裕がないので友人のお母さんなど身内の人が手伝い営業しています。
奥さんも子供がもう少し大きくなれば一緒に働く予定です。
今はまだお客さんもまばらで人手は足りていますが、奥さんが手伝うころにはお店が軌道に乗っていることを願うばかりです。

店内は20席程度でしょうか。新店だけあってとても綺麗でした。
料理は見栄えも味も合格点でこれなら安心して人に薦めることができます。
しかし問題点が1つありまして、それはメニューが少なすぎることです。これでは毎日のように来店してくれる常連さんをつかむのは難しいかもしれません。
飲食店を利用する際の楽しみの1つとして、何を食べるか選ぶこともあります。
選択肢が多ければ多いほど何にしようか悩んで楽しいものです。また料理が出てくるまでの間にメニューを見る人もいますよね。

次に来た時は何を食べようか考えたりするのも楽しいし、それがきっかけで常連客が増えると思います。
感想を聞かれたのでメニューの少なさは指摘しました。やはり友人も自覚しているようで日替わりメニューを検討しているようです。
スタッフが少ないのでメニューが増えると大変みたいですね。確かにバラバラのメニューで注文されたらかなりの時間がかかってしまいます。

でもこの日替わりメニューは良いアイデアだと思います。これなら毎日のように来店する常連客も飽きないはずです。
友人が楽しそうに仕事をしているのが印象的でした。夢を実現できる人はほんの一握りですからね。
決して楽な道ではありませんが少しでも友人の力になりたいと思っています。

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